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2014.03.29(Sat)

改造車のページ トップ

改造車のページ トップ
sanpachi38のプラレール改造車輌です。

おしらせ
暫くの間こちらの更新がメインになりますので、
こちらを最新の記事として掲載しております。


国鉄/JR

153 153国鉄153系準急東海 NEW!

165国鉄165系海シン車

123国鉄123系40番台(富士ポニー)

107-100JR東日本107系100番台

113-2000JR東海113系2000番台静シス車

103JR東海103系

119JR東海119系0番台

211JR東海211系5000番台海シン/静シス車

373JR東海373系

75JR東海キハ75系(準備中)


名古屋鉄道

220022012200-2300系

170022011700-2330系

20002000系(ミュースカイ)

10001000系(全特パノラマスーパー)

53005300系

53005700系

60006000系初期車

60006000系中期車(準備中)

65006500系

37003700系(廃車)

33003150系


東山線プロジェクト

300-800300-800形(計画)

50005000形

50505050形(準備中)


このアイコンの著作権は「駅旅ゆけむり研究室」に帰属しますicon
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21:41  |  改造車のページ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.06.29(Fri)

JR東海211系5000番台

 211系5000番台は、国鉄が作った211系の図面を元に
JR東海が導入したオールロングシートの通勤輸送用車輌。
中央線、関西線と、静岡支社の各路線で活躍している。

211系5000番代
▲千種駅にて2010年11月撮影




 制作したのは全車5000番代の3輌編成。
プラレール 211系5000番台
種車は211系先頭車1輌、後尾車2輌。帯はシール。

プラレール 211系5000番台
1輌目:クモハ211-5000。211系の顔の額縁下端を側面窓の下端に合わせた上で、
    貫通扉窓と助士側窓を下へ拡大。
    屋根のAU75クーラーを撤去し、あさぎりのAU711クーラーを搭載。
    485系パンタを分解し、シングルアームパンタを制作。

プラレール 211系5000番台
2輌目:モハ210-5000。211系後尾車の運転台以外と201系中間車車端部を使用。
    残った201系中間車と211系の運転台は接がれ、119系0番代になりました。

プラレール 211系5000番台
3輌目:クハ210-5000。基本的に先頭車と同じ。
    313系との併結のため連結器を装備。
21:33  |  改造車のページ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.06.29(Fri)

JR東海373系

 373系は特急から普通までフレキシブルに使える特急型電車。
1995年に登場し、ムーンライトながらで活躍した後、
現在は特急ふじかわと特急伊那路、JR東海静岡支社ホームライナーと
間合い運用の普通で走っている。
373系
▲豊橋駅にて2013年3月撮影




プラレール 373系
 種車はE501系車体で、サウンドは313系のものと差替えてあります。
各車の中央のドアを潰し、2ドアにしてあります。ビートプレスは天蚕糸で再現。
帯はシールです。


プラレール 373系
1輌目:クモハ373。313系の顔を削りだして373系の顔にしました。
    プラ板でスカートを設置。

プラレール 373系
2輌目:サウンド車のサハ373。側面加工は先頭車に同じ。

プラレール 373系
3輌目:クハ372。サニタリーコーナーの窓を埋めた他は先頭車に同じ。
21:09  |  改造車のページ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.06.19(Tue)

国鉄153系

 153系は、80系を置換する目的で投入された国鉄新性能電車のはしり。
「東海」号に使われたため「東海型急行電車」と呼ばれるようになり、
それは後に登場した165系列にまで至った。


今回制作したのは、
・クハ153 …3輌(うち低運転台車1輌)
・モハ   …3ユニット6輌(うち中間動力車1輌)
・サハ153 …1輌
・サロ152 …2輌
・サハシ153…1輌
プラレール 153系

プラレール 153系
準急東海の編成を組むとこんな感じです(奥のサハシは無関係/基本編成と付属4輌)。


プラレール 153系
1輌目:名古屋方先頭車。塗装変更と低運転台化、連結器を♂形に。

プラレール 153系
2,3輌目:基本的にモハひとユニットはこの構成。
     モハ152は製品の中間車流用で、モハ153は後尾車を中間車化改造。

プラレール 153系
4,5輌目:サロは全て後尾車を中間車化改造。簡易運転台設置。
     屋根上は485系のクーラーを複製して加工したものを使用。

プラレール 153系
6,7輌目:モハ152は2輌目と同じく中間車流用。
     モハ153は、名古屋方12連編成での走行時に2つ目の動力車としてはたらく。

プラレール 153系
8輌目:基本編成のエンド。付属編成増結用に♂連結器を追加。
    東京方12連での走行時には2つ目の動力車となる。

プラレール 153系
9輌目:編成中唯一のサハ。モハ153の工法と同じ。

プラレール 153系
10,11輌目:2,3輌目に同じ。

プラレール 153系
12輌目:未加工です。塗装変更のみ。




プラレール 153系
サハシ153:製品の中間車のパンタ台座を埋め、485系のクーラーの加工品を搭載。
       側面は、左右で一部側面ブロックを入れ換え、扉を真ん中に配置。


ちなみに、側面は全てGMカラー2色1缶ずつで間に合いました。下地がある程度153系に近い色なので
全面顔以外はサフなし1回塗りでも充分色はつきます。
14:51  |  改造車のページ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
2012.06.11(Mon)

名市交5000形

1980年、名古屋市営地下鉄東山線かつ全国の第三軌条集電式小型地下鉄初の冷房車として
登場した形式。現在はN1000形に置き換えられて廃車が進み、
2015年に東山線にATOとホームドアが導入される(予定)頃には引退するもよう。
名古屋市営地下鉄5000形
▲藤が丘にて2011年10月撮影

プラレール名古屋市営地下鉄5000形
種車は銀座線01系。


各車輌紹介
1輌目
プラレール名古屋市営地下鉄5000形

プラレール名古屋市営地下鉄5000形
・窓サッシを2ミリプラ棒で追加。ドア間の窓はHの字格子にしました。
・ベンチレータを1輌に4つ設置。
・顔はプラ板スクラッチ。デカールを制作して貼付け。
・帯はガイアノートのデカール用紙に印刷し、貼付け。

2輌目、3輌目
プラレール名古屋市営地下鉄5000形
加工は基本的に1輌目と一緒。ただ、3輌目の顔は先頭車に作ったものをパテで複製して使用。
20:00  |  改造車のページ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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