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2013.03.10(Sun)

もう5000形完成したのだ

タイトルがネタバレですね(笑)
5000形、完成しました


画像は↓をご覧下さい。


[More・・・]

プラレール名古屋市営地下鉄5000形
塗装下地は、側面と屋根は01系の車体の色をそのまま利用するため、サフは吹きません。
顔だけサフを筆塗りします。
ヤスリをかけた後、タミヤカラーのシルバーで筆塗り。


プラレール名古屋市営地下鉄5000形
アンチクライマーと客室ドアより下側の裾は水性ホビーカラーのグレーバイオレットで塗装。
顔は、写真のように塗装した後に、専用に作成したデカールを貼付け。
この編成は、実車の01編成、02編成が廃車になっているため、現存最古の03編成にしました。
 (車体番号の千の位は5000形の5
         百の位は6号車の6
         下二桁は第3編成の03)
なお、6号車が先頭車なので、それに合わせて方向幕は高畑行きにしてあります。
いつもの改造車輌は併結して逆走する可能性は無きにしも非ずだったので方向幕は空にしていましたが、
地下鉄は併結はしないので初めて方向幕を作りました。


右上のロゴは「トンネルと線路」を表すと同時に「まるはち(輪/○と漢数字の八)」も模してるって知ってる?
ちなみに「まるはち」の由来は、旧名古屋帝大が第8学区だったからです。


プラレール名古屋市営地下鉄5000形
現在は、車体はもちろんこんなには光っていません。登場から30年以上経ってますから。
デビュー当初の写真を見ると、5000形がピカピカなことに感動してしまうほどです。
ちなみに5000形は全国の第3軌条式小型地下鉄で初めて冷房を搭載した車輌です。
名古屋市営地下鉄5000形
2回も見ずもがなでしょうが、2011年撮影の写真です。
現在は全然光ってません。
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