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2013.12.17(Tue)

313系制作の1

 中京民には当たり前すぎて注目もしない313系。
プラレールで製品化もされている313系。
そのデザインは最新気動車(キハ25)にも踏襲された313系。
最近静岡にも進出し、新電化区間(武豊線)にも投入される予定の313系。

 そんなJR313系制作がスタートしました。
番台はまだ決めていませんが、211系5000番台との併結が目的なので
神領の1500番台あたり、あるいは静岡の2000番台あたりにしようと思います。

 とりあえずどの番台も車体の外見はある程度共通なので、作業は進められます。



プラレール 313系
 種車は209系用の汎用金型と313系の顔。

プラレール 313系
 211系5000番台はクモハ211-5000(中津川/熱海方)が前なので、
313系はクハ312(名古屋/浜松方)を前にします。
 というわけで、先頭車のトイレ部分をパテで埋めます。

プラレール 313系
 屋根はもともとの集中クーラーを撤去します。
プラレール 313系

プラレール 313系
 ミュースカイのクーラー(AU712似?)を複製し、位置確認。

プラレール 313系
 プラ板の切れ端でビートプレスを再現
(373系の天蚕糸ビートははがれて全滅し、浮き上がった塗装面で辛くも雰囲気が残っています)。

 少しずつ進めていきます。

 それでは。
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