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2013.12.24(Tue)

313系制作の2

 後になって判ったのですが、
あのとき名古屋で見た185系は大垣からのムーンライトながらの自走回送でした。
今冬のムーンライトながらは185系10連らしいです。


 313系は、前期車と後期車でライト、方向幕、列車無線のアンテナの位置が違います。
(前期車は0,300,1000,1500,3000番台、
 後期車は5000,5300,1100,1600,1700,1300,400,3100,2500,2600,2300,2350番台)

 中央運転会に持っていっても通用するように静岡車の編成が組め、また、
地元の車両として神領、大垣車も兼ねられるような仕様にするべく、
悩んだ末、後期車を制作することにしました。

 1車輌1パンタなので、
静岡車では2両、3両の2500/2600/2300番台、
神領車では3両、4両の1100/1600/400番台、
大垣者では6両、2両の5000/5300番台を組めるようにします。
 中間車も上記の編成を組み換えられる分制作します。


プラレール 313系
 先頭車(クハ312)と後尾車(クモハ313)の加工が終了しました。

プラレール 313系 プラレール 313系
 クーラー、パンタは塗装後に接着します。

プラレール 313系 プラレール 313系
 屋根は撤去したクーラー部分の穴にプラ板を埋込み、不足分のビートプレスを追加。
列車無線アンテナを車輌中央に移植。

プラレール 313系
 運転台部分の普通鋼でできている部分は、プラ板を貼り付けて境目を段差化。
屋根の高さを製品の顔に合せました。
ちなみにベンチレータは、過去の改造の際に撤去した205系金型のものです。

 今日はここまで。



 もう日付変りますが、明日(12/25)に伊勢参宮してきます。レポート書くかもです。

  それでは。
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23:58  |  JR313系  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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