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2012.06.02(Sat)

JR東海103系

 1977年、ATC導入により余剰となった首都圏の103系6+4低運転台車が落ちてきた。
中京圏では2代目の20m級4扉車で、中央線の72系スカ色の後を継いだ。
登場時はスカイブルーで、名古屋の京浜東北線と呼ばれていたが、
民営化後に湘南色に塗り替えられ、7+3で中央線と関西線で活躍した。
1999年に313系8000番代に置換され定期運用離脱、2001年に形式消滅。


 製作したのは民営化後の付随編成の3両。
プラ電車の後尾車3輌を奮発しました。
プラレール JR東海103系
 普通の集中クーラータイプにしても面白くない(意味深)ので、
わざと先頭車のクハ103-0のみAU711-Cインバータクーラーを搭載しました。


プラレール JR東海103系
先頭車:後尾車ベースなので、車体には連結器の切欠があり、ツメがありません。
     あさぎりのクーラーを複製して搭載。ライト2灯化。

プラレール JR東海103系
中間車:これも後尾車から制作。こちらは標準の集中クーラータイプ。
     向って右側の車端部はプラ板で作りました。

プラレール JR東海103系
後尾車:製品の後尾車に冷房を載せてライトを2灯化しただけです。
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